2018年の自然災害を振り返る(1)の続きです。

2018年7月5日時点で、近畿圏内のJRで西日本豪雨による影響が出ていました。

 

北陸本線が不通のため大阪駅では振替輸送の案内が表示されていました。新幹線を使って、特急券を買うだけで大回りをして金沢に行くことができたそうです。

 

この日は夜まで塾で授業がありました。帰宅に支障がないと思ったのですが、大雨で雨量が規制値に達したため運転を見合わせました。帰宅することができましたが、列車内に泊まることを覚悟しました。

茨木駅で普通列車に乗り換えて帰ることができました。

 

7月6日は大雨の影響でほとんどの路線で遅れの発生や運休していました。

 

7月7日も新快速や特急列車の運転を取り止めるなど影響が出ていました。

  

2018年台風21号による影響です。 接近前日の駅の案内です。

 

 

台風21号による影響で停電が長引きました。夜で安全を確保できそうになかったため近所の様子を数分程度撮影しました。

 

来週は初詣の様子を配信します。